2022年7月25日 (月)

あいおいニッセイ同和損保「タフ・見守るクルマの保険プラスS」

自動車保険が満期となったので、あいおいニッセイ同和損保の「タフ・見守るクルマの保険プラスS」を契約してみました。
車載器を取り付けて手持ちのスマホとBluetooth接続し、アプリで位置情報と合わせてアップロードされたデータから運転診断レポートが作成されるらしい。
保険料は\1,000もアップしないので面白半分です。

が、運転診断レポートの作成される確率がすごく低い。感覚的に20%以下です。(9日使っての感覚)
距離が短すぎたりすると「データ不足」となりますが、そうではなくて何も通知が来ない状態です。

車載器とのBluetooth接続を確認し、「運転の記録を開始しました。」となっているにも関わらず、降車後なんの音沙汰も無いことが多いです。
昨日など高速道路を運転したのに、すごくショックです。

位置情報ON、車載器とBluetooth接続状態、「運転の記録を開始しました。」が出ている状態でレポートが作成されない条件が全く分かりません。
最初は、乗車直前に位置情報ONするとか、降車直後の位置情報OFFするとかしていましたが、位置情報ONのままでも上手くいかないです。

使っているスマホが発売直後のXperia 10ivなので、スマホ側の問題だったりするかもしれませんが。

また、乗車時に手動でBluetooth接続するのも地味に面倒なので何とかして欲しいです。
再乗車までの時間が短いと自動接続するっぽいですが、結局いちいち確認するしかない。
現状は、やや期待はずれな状態です。

 

2021年8月14日 (土)

そろそろ親の今後を考えないといけない

前回の書き込みからもう1年が過ぎようとしています。
時間の流れがはやすぎてついていけない。親も年々よぼよぼになってくるし。

帰省したら、父親が数日前に近所で階段落ちして救急車で運ばれたらしく、腰と膝の痛みが引かないので明日病院に連れて行ってほしいと言われてしまった。
幸いレントゲンで骨折は見られなかったので湿布して様子見となりましたが、診察の間も膝が痛いのか移動速度がどんどん遅くなって分速1mくらいになりそうだったので車椅子で移動しました。

以前から膝はダメだったので高さ30cmくらいの椅子を使っていましたが、それに座ることも難しくなってしまったのでもうちょい高さのある椅子をネットで探してニトリへ買いにいきました。
で、高さ45cmのスツール(名前知らなかった)と一緒に立ち上がりサポーターというのを購入。
45cmあるとサポーターなしで立ったり座ったりでるもよう。当分はこれらで何とかしてもらいましょう。

転ばないように杖をついてほしいのですが、中々プライドが許さないのか使ってくれないのが悩みです。

2020年8月30日 (日)

中国産と日本産の鰻(10年ぶり2回目)

知らない間に6年以上経ってしまいました。
更新しないとダメということなので、鰻ネタで間に合わせます。

今年は鰻が大量にスーパーに出ていたので、スーパーで両方の蒲焼を購入して食べ比べてみました。(7月上旬)

調理方法は以下の通り。
1.水道水で洗う
2.フライパンで茹でる(少し料理酒を入れる)
3.拭いて水気を取る
4.適度にタレを塗ってグリルで焼く

結果は、どちらも「旨い!」です。
私の残念な舌では違いが判りませんでした。
以前の鰻弁当が単にハズレなだけだったのかもしれませんが、電子レンジで温めるだけとは違い風味がしっかりしています。
そして、中国産の鰻は、安くてすごいでかい、です。

困ったのは、普段そんなに料理をしない男性宅に調味料が揃っているはずもなく、このためだけに料理酒を購入したので大量に余りました。
1番小さくて400ml入、350mlくらい余っています。

大したオチもなくこれで終了です。

2014年2月15日 (土)

OSX10.9では正常に動きません(dentakutenkeyやtestdriver4rboardmac)

dentakutenkeyやtestdriver4rboardmacなど私の作成したキー入力補助ソフトは、現状OSX10.9では動作しないようです。

キー入力した途端にmacが再起動してしまうので全く使い物になりません。
対策ができるまでOSX10.9にはインストールしないよう
お願いします。

2011年8月10日 (水)

Macと外付けテンキー その12(64bitカーネルモードおよびMac OS X 10.7)

DentakuTenkeyを1.2.0にアップしました。

今年の1月にTestDriver4RboardMacを64bitカーネルモード対応した時にDentakuTenkeyも64bit対応したつもりでしたが、途中まで作って止まっていたのをず~っと忘れていました (^^;

今回やっと64bitカーネルモードに対応しました。
Lion用に特別変更などはしてはいませんが、Mac OS X 10.7(OS X Lion)でも動作します(この辺りはTestDriver4RboardMacでも同様)

2011年8月 1日 (月)

Teslaの派生版を作成しました その13(OS X Lion対応)

Mac OS X用親指シフトエミュレータ「Tesla野良ビルド」の更新情報です。

wikiに Tesla_20110801_NonPkg.zip をアップしました。

Tesla_20110612 での10.7対応の変更に1ヶ所漏れがあり、「英数キー+モディファイアキーで英数モードに切り替える」のオプションが効かなくなっていました。
Mac OS X 10.4~10.6では不具合現象が出ませんので、今回は10.7用のkextのみ差し替えています。10.4~10.6用のkextは Tesla_20110612 と同一です。

2011年7月23日 (土)

OS X Lion (Mac OS X 10.7)と親指シフト関連ソフトの状況(追記あり)

親指シフト関連ソフトのOS X Lion対応状況のまとめ(2011.07.23時点)(2011.07.24更新)

Tesla野良ビルド
 Tesla_20110612_NonPkg.zip(10.7仮対応版)にて動作します。フリーウェア。

KeyRemap4MacBook
 現行最新版(7.3.0)にて動作するようです。フリーウェア。

トリニティワークス社のNicolaK
 FMV-KB232, FKB7628-801, FKB8579-661EV用いずれもv1.8で対応済み。シェアウェア。
 ただ、FKB8579-661EV用がリンクから辿れないので販売を継続しているのか不明。

その他の補助ソフト
 Windows用キーボードをMacで利用可能とするソフト。
  PCKeyboardHack
   現在10.7に未対応。Appleから10.7のソースが公開されたので暫くしたら対応版が作成されると思います。
   v7.0.0にて10.7に対応しました(2011.07.24)
   フリーウェア

  トリニティワークス社のWinK for OSX
   v2.0.3にて10.7対応済み。シェアウェア。

という事で、TeslaまたはKeyRemap4MacBookを、PCKeyboardHackと組み合わせて利用されている方は、PCKeyboardHackが10.7対応されるまで待つ必要があります。

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2011.07.24 PCKeyboardHackについて更新。くっ、もう1日待つべきだった orz

2011年3月13日 (日)

Teslaの派生版を作成しました その12(手順書)+義援金

東日本が地震で大変な状況ですね。
少しでも助けになるようにKDDIとNiftyから義援金を送りました。
ここに来られた方もできる範囲で援助をしてあげて下さい。

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さて、懸案だったTesla野良ビルドのインストール・設定手順書を作成しました。
画像付きで説明していますので分かり易くなったと思います。

こちらからどうぞ。

2011年3月 4日 (金)

Teslaの派生版を作成しました その11

Mac OS X用親指シフトエミュレータ「Tesla野良ビルド」の更新情報です。

Tesla_20110304.zipをアップしました。

思いっきりバグってました orz
最短キー送出間隔の設定が0msの時、キーアップイベントが送出されておらず「ん」を押すと「n」になってしまいます。

Tesla_20110304.zipを作成しましたので、Macで親指シフトwikiからどうぞ。
自分のページにはまだアップできていません。

2011年2月28日 (月)

Teslaの派生版を作成しました その10

Mac OS X用親指シフトエミュレータ「Tesla野良ビルド」の更新情報です。

Tesla_20110228.zipをアップしました。

・「最短キー送出間隔」のオプションを追加しました(設定範囲0~20ms、初期値0ms)
・同時打鍵判定ロジックを変更しました。
  この変更は「NICOLA配列規格書」の付録「7.4.2 打鍵順序だけでは決定できない同時打鍵」に基づいています。
・連続シフトで入力した最後の文字にシフトが掛からないタイミングがある不具合を修正しました。
・「同時打鍵の判定ロジックを従来仕様に戻す(テスト用)」のオプションを追加しました。
  本オプションをONに設定すると、「同時打鍵判定ロジックの修正」および「連続シフトの不具合修正」および「最短キー送出間隔の設定」が無効となります。
  テストのためのオプションなので将来削除の予定です。
・scriptCheckerの「Tesla動作オン」のチェックON/OFF表示と実際の状態がずれないようにしました(3秒毎にチェックしON/OFFを更新します)
・scriptChecker起動時にkextへの初期値転送が2回行われる不具合を修正しました。
・起動スクリプトにてFinderの起動を最大1分待っていましたが、Tesla_20110122にてキーボードの活線挿抜に対応したので、Finderを待たずに起動するように戻しました。

同時打鍵判定ロジックの変更により、高速に打鍵した時の誤シフトが改善されています(「しょ」と打ったはずが「じい」となってしまうなどの現象)

「最短キー送出間隔」のオプションは、NeoOfficeで発生した文字残り(「は」を入力すると「hは」となってしまう現象)への対策です。
ローマ字入力設定で高負荷アプリを使用した時に、未入力状態からの入力の1文字目で発生する可能性がありますので、とりあえず対策してみました。
保険的なオプションなので通常は0ms設定でOKです。

「同時打鍵の判定ロジックを従来仕様に戻す(テスト用)」も保険的なオプションであり、こちらは将来削除する予定です。

ダウンロードはこちらからどうぞ。
ファイルサイズが大きすぎて「Macで親指シフトwiki」にはアップできませんでした (^^;
そちらには不要なファイルを削除してから再度アップします。

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